1998年度保存版

部員

 ミカン狩りとすなはま遊び        11月3日三浦 海岸にて

      平成10年春合宿     大田区立館山養護 学校にて

6年生の仲間

キャプテン 投手    捕手    外野手   外野手   内野手
満丸陽太 鈴木淳平 星雄一郎 入江康平  安田敬秀 古賀亮之介
内野手  外野手   内野手    外野手  外野手    外野手
江頭勇紀 春田祥吾  潮周悟 小杉 哲仁 藤森康真  土方隆司 

休部中   渡部 祐介  若月 敬司

5年生の仲間
5年生はちょっと上品で静か。(台信君はのぞいてね)6年生と3年生に 圧倒されながらも黙々と頑張りました。人数不足で単独チームが組めないのが 残念。少数精鋭。

 捕手   内野手   投手     内野手  内野手   外野手
矢口淳  久保田徹  台信貴寛  江頭達哉 西村晃一  山内翔太

 新入部員  安田裕典       休部中   糸日谷航佑

3年生の仲間

飯澤 寛人    伊沢 寿一    大川 翔 大塚 威
岡西 紘太郎 加藤 慧 上治 誠 島田 知明
荘川 和真 田中 翼 西村 朗 萩原 温人
二茅 剛夫 降旗 淳也 山本 幾巳 稲波 力也
小林 さやか 仲野 修造 阿部 武義  

1年生 1人で頑張ってます。

田中 俊一 

指導者

監督      副監督     コーチ     コーチ     コーチ 
鈴木 英明  矢口 博  久保田 博之  江頭 輝彦 二茅 繁
  
    監督 鈴木 英明   公認指導者   第3種審判員   公認スポーツ指導者
   副監督 矢口 博  第3種審員
       第3種審判員    田中 康浩 白井 透 二茅 繁
        島田 照巳 山本 幾博
       コーチ 久保田博之 江頭 輝彦 小林 豊治 加藤 順一郎   
台信 省輔 荘川 哲弘 上治 伸一 阿部 武寿
西村 卓三 篠崎 浩一  飯澤 正人
尾形 尚平 石川 修一 鈴木 貴之
       朝練コーチ 大川 泰行
       アシスタント  石川 慎二 桐原 智巳 篠崎 俊輔 
           コーチ   鈴木 知浩 小林 秀希 篠崎 憲輔
土方 陽平 大塚 大介 宏林 理央
       顧問(前監督)   宏林 静憲 吉田 教嗣

   すごいぞ すごいぞ 山王スターズ  


(平成10年度の巻)  

 上り調子で今年度は信じられない成績の連続でした。このページはいっぱい になるし、またトロフィやカップ・優勝旗、記念写真の置き場所もないくらいう れしい悩みです。
(かつての、のんきな監督のひとりごとが、だんだんとホントになってしまっ たのが恐いくらいです。)
でもでも本当は楽しいことが一番の目標なので、成績はいずれにしてもおまけ です。


ダイジェスト 1998

 4月29日 第24回大森少年少女ソフトボール春季大会 準優勝
 5月3,4日 第8回関東小学生男女選抜ソフトボール大会 第3位
 6月21〜28日 第57回春季大田区少年ソフトボール大会 優勝
 7月11〜12日 第25回東京都小学生男女ソフトボール大会 優勝
 8月7〜9日 第3回東日本小学生男女ソフトボール大会 1回戦負け
 9月6,13日 第21回大森4地区少年野球大会 準優勝
 9月23日 第25回大森少年少女ソフトボール秋季大会 優勝
11月8〜22日 第58回秋季大田区少年ソフトボール大会5年生 第3位
11月29日 98年度大田区少年少女ソフトボール選手権大会 優勝

トピックス 大田区少年少女ソフトボール選手権大会 優勝 11月29日
 <6年生 公式戦 全日程終了・・・有終の美を飾る・・・・・>

 大田区強豪6チームが平和島に集い、平成10年度の大田区一番を決する大 会がもたれました。春に優勝した私たちの山王スターズと秋に優勝した矢東イレ ブンがそれぞれシードで3回戦方式で行われました。
 開会式では山王スターズの満丸キャプテンが選手宣誓を堂々と行いました。
 出場チームは
  山王スターズ              
  オール徳持
  梅田Z1
  北糀谷フェニックス
  東六スターズ
  矢東イレブン
 
 1回戦オール徳持と梅田Zの試合は、梅田Zが先制安打の連続で2点を先取 したが、梅田斎藤投手の乱れと内野のミスをついて、徳持が逆転して5−3とし 、2回戦へと進んだ。東六スターズと北糀谷フェニックスでは東六スターズが寄 せつけず、13−1で圧勝した。
 2回戦山王スターズと宿敵オール徳持戦では、徳持先攻、初回と2回に内野 のミスをつかれて先制点を与えたものの、2回裏この日のラッキーボーイ潮選手 のライト前ヒット、藤森選手のセンター前ヒットと相手のミスをついて2点、3 回鈴木君のラッキーヒットとパスボールをついて同点とした。
 4回はファーボールで出塁した藤森君から満丸君のレフト前ヒット、星君の 逆転2塁打でリードした。
 6回時間切れ勝利を目前に7回表、不吉な徳持キャプテン小池君からの打順 、さすがレフトセンター間ヒット、河合君のレフト前ヒットとミスをついて逆転 されてしまった。
 7回裏山王スターズは3番入江君から、しかしあえなくファーストゴロで1 アウト、緊張が続く場面で徳持大橋君が迎えた打者は4番鈴木君、結局ストレー トのフォァボール、前向きにねらった盗塁でランナー2塁古賀君は平凡なショー トゴロ、しかし小池君の手からボールがこぼれランナー1,3塁となった。
 打者はラッキーボーイ潮君、初球のスクイズはファール、2球目も強行スク イズサイン、しかし相手バッテリーはこれを外した。3塁鈴木君の走塁は見事、 塁に戻れた。2ストライクと追い込まれたものの状況は山王スターズの押し押し ムード、ここ一番で潮君はたぶんにはじめてのレフト前ヒット、サヨナラ勝ちと なり、緊張の試合に終止符を打った。
 最後のヒットまで続く幸運の2塁手潮君がみせた2回あわやのホームラン性 の強打ライナーを逆手ジャンプで好捕した様は、あたかも舞う鳥のようだった。
 決勝戦では、矢東を6−4で破った東六スターズ、先日の大会初日で破れた 東六スターズと戦った。初回から先取点を果敢にねらう方針で堀君の攻略がポイ ントだった。1回の守備でショートゴロを満丸君が軽快にさばき、チームはリズ ムに乗った。
 1回裏には6連続安打、打者9人で5点を先取、2回には打者7人で3点、 堀君を引きずり下ろしての3回には8人で4点と一方的な試合となった。一方守 っては1点を許したものの17人の打者に8三振2安打完封で12−1コールド 勝ちとなった。
 6年生12名は全員出場、想い出に残る快勝であった。
 表彰式では、先日返還した優勝旗の代わりの選手権大会優勝旗を授与、堂々 の表彰をうけた。まわりでは、同じく春季優勝の山王スターズ健在なり、おめで とうと各チームの関係者からお祝いの挨拶を受けた。
 また、走攻守で選ぶベストナインには、山王スターズからは鈴木投手が選ば れた。しかしいずれもわずかな差で、それぞれ見事なプレーを見せてくれた我が 選手達全員に、ベストプレーヤー賞を心から贈りたい。
 6年生の大会も、この選手権大会で終止符をうったわけだが、この最後の大 会を優勝で飾れたことは最高に幸運なことでもあった。
 これからもこれまでの大会や練習から学んだ貴重な体験を活かして、夢ある 未来へ向かっていってほしい。

トピックス 大田区秋季大会 山王スターズ5年生チーム第3位 11月8日

 黒獅子クラス(6年生の部)12チーム、白鷲クラス(5年生以下の部)1 3チーム、女子各クラスを集めて11月8日から平和島球技場で秋季大会が開幕 しました。
 6年生クラスは春季大会優勝のためシードで次週から、5年生以下クラスは 2チーム出場、それぞれ健闘したが3年生のチームは1回戦で敗退した。
 
 5年生を中心としたチームは、好手照井監督率いる観音堂ファイターズに堂 々の3回コールド勝ちをした。(20:1)
 先攻の山王スターズは1回表、打者15人により猛打好走、15点を先取し た。その裏内野のフィルダーチョイスで1点を与えたものの4者でスリーアウト とした台信投手は、以降2四球1安打のみで寄せつけず好投、8点を追加して一 方的な大勝利を手にした。
11月15日 6年生チーム 対 東六スターズ


満丸投手の先発で始まった試合は、練習量を実感させる好敵手東六スターズに たいして実力を発揮できないまま完封負けを期してしまった。(3−0)
 初回相手志茂山君のファーストライナーで併殺、ピンチを逃れたと思ったら 、堀君のレフト前ヒットと鈴木君のセンター前ヒット、失策から2点を失ってし まった。2回にも失策の連続で1点を与え、ゲームは3点を追う苦しい展開とな った。一方攻撃は、波に乗った堀君をうち崩せず、鈴木君の1安打のみで、移動 教室の疲れを実感させるつらい試合となってしまった。次次週の選手権大会を期 待した。

  残念 6年生チーム 選手権大会へ期待
       5年生チーム 対 矢西ビクトリーR


 初回制球に苦しんだ台信投手も徐々に立ち直り、11対6と優勢に試合を運 びながら、初戦に引き続き矢西ビクトリーに圧勝した。
 攻撃では、初回に西村兄センター前、弟(3年)がレフト前ヒットなどで4 点、2回は久保田君の好走から矢口君センター前ヒット、台信君レフト前ヒット などで3点、続く江頭君四球から3年二茅君ライト前ヒットで1点追加した。4 回には西村君がエラーから盗塁、矢口君センター前3塁で得点、西村弟君ライト 前2塁打も私のよけいなgo−go−で3塁タッチアウト、しかし続く台信君の 初戦に続くホームランで合計3点を取得した。最終回は矢口君が好リリーフを見 せ安定した試合運びとなった。

 11月22日 対矢東イレブンとの準決勝戦にのぞんだ5年生チームは、健 闘むなしくも6−1で敗退した。しかし、完敗は何とか免れ、来年へと希望をつ なぐ試合となった。
 結果白鷲クラスは矢東イレブンズが決勝で馬込小を下して優勝した。

 黒獅子クラスも矢東イレブンの健闘が大きく、オール徳持を5−2で下して 両クラス完全優勝を飾った。


トピックス 新井宿青少対ソフトボール大会   10月25日 中止

 もしも...もしも...やっていれば...雨はふってないのに...や ればよかったのに...グランドが使えないなんて...もしも...もしもだ よ...やっていれば...多分...多分...なのにな〜...残念


トピックス 大森少年少女ソフトボール秋季大会 Aチーム優勝 9月23日

 春は決勝戦で涙をのんだ相手梅田Z1、その後大田区大会、東京都大会のそ れぞれ決勝戦で因縁の対決、同区であり同リーグの宿敵との対決となった。しか しこれを4−0で堂々と制して宮内杯を獲得した。
 今回は5年生チームも活躍、台信投手も春からは格段の成長を見せ、秋の区 大会にむけて、また来年に向けて楽しみとなる試合を見せてくれた。


トピックス 青少対大森4地区野球大会?でも準優勝 9月6,13日

 

 なんかなんか止まらないというのか、驚きです。大きなソフトボール2号球 を軟球に持ち替えて今度は地域の野球大会に参加、総勢14チームの大会で見事 準優勝を果たしました。
 もともと練習はできない中で、なれないちっちゃなC球ボールとおおげさな バウンドに戸惑いながらも、さすがのがんばりやさん達は3試合を何とか勝ち抜 いて決勝戦に進出してしまいした。
 決勝戦では強豪大森ファイターズにあっさり負けてしまいましたが、3年目 の出場で昨年の3位を乗りこえて堂々の準優勝を果たしました。
  満丸投手の好投はいうにおよばず、バッティングでも鈴木君、入江君、潮 君のホームランをはじめ芯をとらえた打球が目立ち、ますますの成長を感じさせ ました。

トピックス 東日本大会若鷹賞優勝におよばず 8月7,8,9日

            福島県鏡石町で行われるこの大会は関東、東北からの42チームが勢揃いして、 楽しく仲良く交換しあいながら充分楽しめる大会です。初日優勝候補大原マリー ンズに敗退、2日目敗者復活戦に出場、若鷹賞優勝には及ばず2位ながら十分に 大会を楽しむことができました。

大原マリーンズ(千葉県)
 第1戦は昨年度準優勝の千葉県代表の大原マリーンズです。結果は完敗でし た。長身167cmの桐本投手の重さとコントロールのきいた見事な速球の前に 、10三振を含むノーヒット完封負けを喫しました。また相手は2人の4年生を 含み6年生は6人という構成ながら十分な練習の成果を発揮し、攻守に充実した チームを印象させました。(5対0)

第1スポーツ少年団(岩手県)

 昨年も出場したこのチームは小柄ながらも練習の行き届いたチームでした。  初回2失策で1点を先行されながら、その裏星君の3塁打、鈴木君のファース トゴロで同点、3回には四球から盗塁の満丸君を3塁において入江君の犠打で逆 点としました。

 しかし5回に1点を入れられ再た同点となり、試合は延長タイブレークとな りました。それぞれ1点を入れあう拙攻ながら時間切れで9人によるジャンケン へ、しかし強運に恵まれて2回戦進出となりました。        (3対3 ジャンケン勝ち)
舟石川ソフトスポーツ少年団(茨城県)

 初回の2点を追う苦しい試合運びとなったが、延長タイブレークに持ち込み やっと勝ち下した。選手にとっても応援団にとっても緊張の続く試合となった。
 初回立ちあがり鈴木君は4四球とホームランであっけなく先制点を許したも のの、我慢のふんばりでその後の打線を内野ゴロできりぬける見事なピッチング をみせた。一方スターズは4回3番星君の四球から鈴木君の失策打、入江君のラ イトヒットととつないで同点、その後古賀君のサードヒットから更に追加点も期 待されたが以降残念ながら続かず同点タイブレークとなった。
 舟石川の表の攻撃は三振と内野ゴロで0点、その裏満丸君を2塁において星 君が犠打、敬遠の鈴木君の2塁盗塁へ相手捕手が悪送球で3塁ランナーが生還し た。次打者入江君の2球目をスクイズと決めていたベンチの動揺をよそにあっけ なく勝利を手にした。                       (2対 3)
                  佐竹スポーツ少年団(茨城県)

 ほぼ互角のチーム力で最後まで互いに投手戦となった見ごたえのある試合で した。 4回表、佐竹串田君の内野ゴロから守りのスキをつかれ1点をとられた 。しかしその裏すかさず四球の満丸君、星君の犠打で同点にした。続く鈴木君が レフトヒットで出塁、逆転の機会ながら後続が押さえられ、結果的に珍しく3試 合連続の延長タイブレークとなった。
 先攻の佐竹はランナー満塁のチャンスを逸したもののセンターヒットで貴重 な1点をとったが、その裏のスターズの攻撃は3者凡退で残念ながら若鷹賞優勝 を目前で逃してしまった。
                    <トピックス>お城ぐらしに決別、新居は天国 
 宿舎はいろいろ大変でした。(貴重な経験に感謝)
2日目には去りがたくも事務局の計らいで10分程離れた「なりた温泉」へ、 捨てる神あれば拾う神あり、苦あれば楽あり、地獄で仏、そこは別天地(ユート ピア)でした。あまりのギャップに打ち上げ花火も三昧に、更には露天風呂上が りに乾杯の手配まで始まって、遂には午前さまの方もおられたようでした。
本当に想い出深い旅でした。



トピックス 東京都大会初優勝!!      7月11,12日

  なんとなんと大田区の次は東京都大会(江東区)です。夢にでも思っていなか った東京都大会、それもなんと優勝です。さすがさすがの山王だなんて、お互い にほめまくって有頂天になっています。
 第1試合は11日に対国立支部、第2試合はブルージェイズ、全員出場で点 差を離しての完封勝ちでした。

 翌12日同じ大田区大森リーグの好敵梅田Zです。
いい試合をしようと声掛け合って始まった試合は、緊張の連続でした。後攻な がら初回に貴重な先取点をとったものの、その裏には同点にされてしまいました 。しかしその守備はナイスプレーでチームがひとつになって1点によくおさえた なという内容でした。
 その後は散発的な安打はものの、両者なかなか点が入りませんでした。しか しスターズは6回に安田君の好走と運に導かれた大事な1点を獲得、その後最終 回を守りきって決勝戦を決めました。

 

すごい!東京スポーツ新聞に掲載されました。



トピックス 大田区春季大会黒獅子クラス初優勝!!6月21,28日

             6月21日大田区少年ソフトボール大会は雨で流されながらも1週間遅れで スタート、我が山王スターズ・6年生チームはいずれも相手投手の不調から第1 戦を入四ランナーズと10:0、続く矢口イーグルスと16:0で完封勝利をお さめました。また5年生チームは新宿ファイターズとの第1戦で健闘むなしく敗 退しました。     


トピックス   関東選抜小学生ソフトボール大会第3位 5月3,4日

 5月3,4日茨城県ひたちなか市で行われたこの大会に初出場のわがスター ズはなんと全員出場で奮闘の結果、優勝は逃したものの堂々の3位という栄冠を 勝ち取りました。(本当はやっとこさの一勝だけど)でも本当にいい想い出づく りができました。 関係の皆様にこの場をかりて厚く御礼申し上げます。
 小雨で冷える開会式あとの第1試合は午後2時30分群馬県代表の八千代一 ソフトクラブと行われました。満丸君、星君の連続ホームランで先制攻撃の火蓋 がきられました。しかしその裏から雨足が強くなり、翌日再試合の決定がなされ ました。
 翌5月4日はうって変わっての晴天の中、昨日と同様に攻撃が先行する試合 はこびとなった。まず初回は星君のライトヒットからの貴重な先取点、4回鈴木 君のホームランで2点の追加点、5回には矢口君のセンターヒットで2点と大量 点をとりました。守っては4回群馬の櫻井君にセンターヒットによる2点を許し たものの毎回3振の9三振、1ヒット1エラーのみの好守で一方的な試合運びと なりました。特に5回には練習の成果から矢口君から満丸君−潮君へのゲッツプ レーが光りました。    
 続く第2試合は、強豪神奈川県代表の金沢スターズと対戦、連戦の疲労から 鈴木投手が3回で降板、星君から満丸君へと継投、また同じく不調の入江君から 西村君へ交替など、5年生も含め全員出場を果たしました。
 結果として相手打線に大量点を許してしまいました。攻撃の方も相手の三浦 投手の好投に阻まれ打線もさえず、完敗を喫してしまいました。選手達の目には 汗にまじった涙もながれていました。
 しかしこの貴重な2試合により、選手達は大田区や東京都の外の舞台を経験 する事ができ、チームはもとより各選手の今後の飛躍や自信につながることとな りました。
 また追記として、会場にはスターズのチームフラッグに加え商店街ののぼり もあがり、総数約45名の応援団の熱意と声援は大会一であったことを報告しま す。ご声援、誠にありがとうございました。



トピックス 大森少年少女ソフトボール大会  A・Bチーム準優勝


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